需要項目再確認3
なお、重要項目は重複させております
言葉 | 意味 |
プロトコル | コンピューター同士が正しく通信する為の決まり |
HTML | ウェブページを作る為の言語(文字や画像の配置を決める) |
JPEG(ジェイペグ) | 写真用、圧縮して軽い(不可逆) |
PNG(ピング) | 透過に対応、高画質(可逆) |
GIF(ジフ) | アニメ対応(色が少ない) |
ユーザエクスペリエンス | 利用者の体験、使い心地 |
ブロックノイズ | 圧縮した時に起きるざらつき、 |
モスキートノイズ | JPRGなどで起きるごみのような模様 |
フレージングコンテンツ | 文章の流れの中で使わられる内容をいう(span,a,img,strong,em,inputなど) |
フローコンテンツ | 一般的な要素全部(p,div,a,img,fome)ページ全体を作る |
インタラクティブコンテンツ | ユーザーとやりとり出来る要素(button,input,select)ユーザーと操作できる |
作業管理 | 画面の照度は500ルクス以下、キーボードは300ルクス以上 |
bps(ビットパーセカンド) | 通信速度の単位(1秒間に何ビットのデータを送れるか |
送信可能化権 | 著作物をネットにアップロードして、いつでも見れる状態にする為の権利 |
送信可能化権侵害例 | 他人の音楽を勝手に投稿、他人の写真を勝手に投稿 |
装飾の為の意味を持たない画像 | img要素のalt属性の値を空にする→文法エラーにはならない |
ラジオボタン | 選択肢の中から1つ選ぶ入力方法(ほかのボタンはオフになる) |
img要素の必須属性は | src(ソース)属性だけ(画像ファイルのURLを指定する) |
text-indentプロパティ | 段落の最初の行の字下げを設定する為のCSSプロパティ |
#contentとは | CSSセレクター(id属性がcontentで有る要素を指定する) |
colorプロパティ | 文字色を指定するCSS |
パスワードリスト攻撃 | パスワードリストを使って総当たり的にログインする攻撃方法 |
span要素 | 文章の一部を装飾する為のインライン要素 |
div要素 | ページの構造を分ける為のブロック要素 |
q要素 | 短い引用文を表す要素 |
blockquote(ブロック クオート)要素 | 長い引用文を表す要素 |
box-sizing(ボックスサイジング)プロパティ | 要素の幅や高さを計算方法を指定する為のCSSプロパティ |
caption(キャプション)要素 | 表のタイトルや説明を付ける為の要素 |
italic(イタリック) | 斜体文字 |
oblique(オブリーク) | 機械的な斜体文字 |
div要素(5.2) | 意味的な役割は無い、例えると調整の為の箱のような物 |
サイバーセキュリティ基本法 | 日本で決めたサイバーセキュリティーの基本ルールの法律 |
WCAG2.0 | 制作はW3C、障ガイ者でも使える国際的なルール(ウェブのバリアフリー) |
OSI参照モデル(レイヤー7) | 物理層→データリンク層→ネットワーク層→トランスポート層→セッション層→プレゼンテーション層→アプリケーション層 |
ワイヤーフレーム | ウェブサイトの設計図(レイアウトの下書き)色や装飾を省いた物 |
モックアップ | ほぼ完成の見た目、動きは無くとも大丈夫 |
nav要素 | ページ内で移動する為のリンクをまとめた案内板 |
header(ヘッダー) | 見出しやロゴ、説明文 |
section(セクション) | テーマごとの区切り(見出し+関連内容) |
子セレクタ | CSSである要素の直ぐ内側の子要素だけにスタイルを与える指定方法、(親>子)孫には影響しない |
DoS攻撃 | 1台のコンピューターから大量のアクセスを送り相手のコンピューターをパンクさせる |
DDoS攻撃 | 多くのコンピューターからDoS攻撃を行う |
tag(タグ) | HTMLで使う記号、文章やリンクを指定する(<p>,<a>) |
Elemnt(エレメント) | タグで囲まれた内容全体 |
<img src=”image.jpg”>のsrcが属性 | タグに追加する情報 |
<a href=”URL”> | 他のサイトへ飛ぶリンク |
<p>(パラグラフ) | 文章のまとまり |
<img>(イメージ) | 画像 |
スタイル | 見た目の設定 |
セレクター | 要素にスタイルを指定するもの |
プロパティ | スタイル項目(色、サイズ) |
バリュー | プロパティの設定する値 |
クラス | 複数の要素に同じスタイルを適用する為の名前 |
アイディー | 特定の要素にスタイルを適用する為の名前 |
JPEG | 写真の保存に使われる、画質が劣化する(元の画質には戻せない)1677万色、背景透過は出来ない |
di要素 | 説明リスト全体を囲むタグ、中にdtとddを入れる |
dt要素 | 説明される、項目を書く |
dd要素 | dtでの説明を書く |
addEventListener(アッドイベントリスナー) | 入力の変更に対応できる(java Script) |
change(チェンジ)イベント | 入力欄、選択メニュー、テキストエリア 値が変更された時に発生するイベント |
marginの相殺 | 上下のマージンが重なった時は合計はしないで、大きい方だけの適用になる(横方向は適用されない) |
input要素 | ユーザーが情報入力する為のインターフェースを提供するタグ |
type属性 | 指定 |
redio | 1つ選ぶのに使う |
フレージングコンテンツ | 文章の流れの中で使われる要素、(p要素の中に入れられる要素は→フレージングコンテンツ(a,br,em,img,inputなど) |
ポート番号 443 | (マンションの部屋番号のような物)HTTPS暗号化されたウェブ通信 |
ポート番号 80 | HTTP暗号化なしのウェブ通信 |
ポート番号 110 | POP3メール受信のプロトコル |
ポート番号 22 | SSHサーバーへの安全なリモート接続 |
p要素 | 段落を表す文章の固まり |
li要素 | リスト項目、箇条書きの1つ |
body要素 | ページの本文 |
img要素 | 画像を表示する為のタグ |
alt属性 | 代替テキスト、画像が表示されない時に代わりに表示されるテキスト(意味のある画像にはaltを付ける、飾りだけの場合は→alt=””) |
IoTとは | Internet of Things(シングス)、シングスの意味は物(家電など) |
マークアップの意味 | 文章の役割(見出し、段落、リンクなど)を明確にする作業をいう |
スクリーンリーダー | 文字を音声や点字で読み上げるソフト |
非テキストコンテンツ | 文章以外の画像や音声などの事 |
p要素の意味は | パラグラフ→文章の段落(上下1行分の隙間が出来る) |
イベントハンドラ | イベントが起きた時に動くプログラム(クリック等) |
viewport(ビューポート) | ブラウザの表示エリア |
initial-scale(イニシャル スケール) | 最初の倍率 |
HTML5.2 | 大文字、小文字の区別が無い |
情報機器作業における労働衛生管理 | 作業時間の管理が重要 |
GIF | 256色、背景を透明には出来るが、半透明には出きない |
header要素 | 文章やセレクションのヘッダーを表す |
JPEG | ブロックノイズやモスキートノイズが発生する事も有る |
h1要素 | P要素の内部に配置は出来ない |
colorプロパティ | テキストの前景色を指定するのに使う |
indent(インデント) | 段落の始めの行を文字下げする |
align(アライン) | そろえる(左寄せ、右寄せ、中央揃え) |
SFTP | 全てが暗号化され安全なファイルプロトコル |
table要素 | 子要素としてcaptionを含んでいる |
font-style | 斜体で表示されているテキストを標準に戻す時のプロパティ |
GIF形式 | 画像はアニメーションをループさせられる |
div要素 | 何もない場合は、仕方なく使う要素 |
ul要素 | 終了タグは省略できない |
span要素 | p要素の内部に配置できる要素 |
radiobutton | input要素のtype属性に用いる事が出来ない |
コントラスト比 | 黒:白 最も高く21:1、4.5:1(通常) テキストと背景の比率 |
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