重要項目の再確認 1
なお、重要項目は重複させております
言葉 | 意味 |
クロスブラウザ チェック | 動作を複数のブラウザで確認する事 |
CMS(シエムエス) | Webサイトの管理、更新が出来る |
現在のHTML仕様では1ページに対してtitleは1つとされている | |
GIF(ギフ) | 画像ファイル形式、パラパラ漫画が可能、背景の透明化可能、色数は少なく256色 |
ブロックレベル要素(section要素) | 1つのまとまりとして表示されるHTMLタグ、文章や画像を区切って縦に積む働き、見出し 段落 リスト などに使う |
インライン要素(a要素) | 文章の中でそのまま改行されないで表示される、幅 高さ指定が出来ない、部分的な装飾に使う |
CSS2やCSS3の数字は | バージョンでなくレベルを表します |
ユニバーサルデザイン | 年齢、障害、性別に関係なく全ての人が利用しやすいデザインにする事 |
cookie(クッキー) | パソコンに一時的に保存する情報(ログイン、買い物かご、前回ページ等) |
Basic認証 | IDとP/Wで本人確認をする方法、HTTPだと暗号化されない |
crosshair(クロスヘア) | マウスを+に変える設定(精密操作用) |
明示的にセクションを発生させる要素はセクションコンテンツのカテゴリーに属する | 自分で(意味のある区切り)を作れるタグは、あるまとまりの仲間ですと言う意味。明示的→ハッキリと自分で指定する |
article要素(アーティクル) | 記事など独立したまとまり(単体で意味が通じる)sectionと同じカテゴリ |
aside要素(アサイド) | 本文に関する補足的な情報、サイドバー プロフィールなど(セクションコンテンツ) |
nav要素(ナブ) | ナビゲーションの略メニューの固まり、<ul>リスト+<a>リンクが入る(リンク集) |
section要素(セクション) | 1つの話題を表すHTMLタグ、会社概要、問合せなど、独立した内容 テーマのまとまりを表す、情報構造を明確にしたい時に使う |
br要素(ビーアール) | 改行、段落<p>を分けるのでなく、同じ文章で1行下げたい時に使いますインライン要素 |
input要素(インプット) | 文字欄やチェックを入れるボタンを表示するHTMLタグ(inputのidとlabelのforを同じにする) |
id属性(アイディー) | 他とは重ならない要素の名前 |
labe要素(ラベル) | 入力欄(input)に説明文を付ける為のHTMLタグ |
for属性(フォー) | このラベルがどの入力欄を説明しているかを指定する属性(for属性の値→対象となるinputのidと同じにする事) |
要素<p>(段落) | Webページを作る為の部品ダグです(文章、画像、リンク、見出し、段落) |
属性 | 要素に追加情報や設定を与える物(src→画像ファイルの場所url)(alt→画像の説明文)(width→幅)など |
text-decoration(テキスト デコレーション) | 文字に線などを加えるCSSプロパティ(下線、上線、取り消し線を付けたり消したり出来る) |
none(ノーン) | 装飾を取り消す |
underline(アンダーライン) | 下線を付ける |
line-through(ラインスルー) | (中央の)取り消し線 |
CSS(背景色など)では | 最終的に記載された色が優先されます |
address要素(アドレス) | 住所はじめ著者に関する連絡手段を表す為に使う(問合せページなど)主にブロック要素として使われる、管理者の連絡目的で使う |
HTML(ハイパーテキスト マークアップ ランゲージ) | Webページの骨組み(ブラウザがこれを読んでページを表示する) |
画像を表示したい | <img src=”image.jpg”> |
リンクを作りたい | <a href=”…..”>リンク</a> |
CSS(カスケーティング スタイル シーツ) | 見た目を指定するルール(色や形の装飾) |
ワーム | 自分自身をコピーしてネットワーク上でどんどん広がるウイルス |
トロイの木馬 | 普通のソフトに見せかけて、悪さをするウイルス |
スパイウェア | パソコンの中身を調べて外部に送るソフト |
ランサムウェア | パソコンのファイルを勝手に暗号化して身代金を要求するウイルス |
レスポンシブデザイン | 各端末が違っても最適なデザインを自動で調整する |
メディアクリエ | 画面サイズに応じてCSSのデザインを切り替える命令です |
header要素(ヘッダー) | ページの最初の案内部分、見出しを表すタグ(headerには見出しが無い為h1h2が入ると意味がハッキリする) |
不正アクセス行為の禁止法等に関する法律 | 他人のパスワードやIDを使って勝手にログインする事を禁止する法律(不正アクセス禁止法) |
alt属性(オルト) | 画像が表示できない時に代わりに表示する説明文(アクセビリティー対策に必要) |
src属性(ソース) | 画像や動画ファイルの場所(URL)を指定する属性(出どころの意味) |
title属性(タイトル) | マウスを乗せた時に表示されるヒントのような文字 |
label属性(要素)ラベル | 入力欄に説明を付けるタグforで関連付ける |
アクセビリティ | だれでもアクセスできると言ういみ |
コントラスト比 | 明るさの比を数値で示したもの、21:1(黒と白)最大の差で有る為 見やすい、基準は4.5:1 |
#000000 | 黒 |
#ffffff | 白 |
通信プロコトル(通信機能) | レイヤー1→物理層、レイヤー2→データリンク層、レイヤー3→ネットワーク層、レイヤー4→トランスポート層、レイヤー5→セッション層→レイヤー6→プレゼンテーション層、レイヤー7→アプリケーション層 |
Part2 | |
16進数カラーコード | 赤、緑、青(RGB)を組み合わせて色を6桁で表す(00~FF) #ff0000→赤、#00ff00→緑、#0000ff→青、#000000→黒、#ffffff→白 |
ul要素(アンオーダードリスト) | 順番の関係のない情報を並べる時に使う |
ol要素(オーダーリスト) | 順番のある内容に使う |
li要素(リストアイテム) | 1つの項目 |
アスペクト比 | 横と縦の比率(比率を保って表示する方法) |
セキュリティーインシデント | セキュリティーに関するトラブル(安全を壊す出来事) |
情報機器作業における労働衛生管理の為のガイドライン | 厚生労働省が出したVDT症候群を防ぐための物 |
progress要素(プログレス) | 作業の進み具合をバーで表すタグ |
value属性(バリュー) | 今 どれくらい進んで居るかを表す |
max属性(マックス) | 全体のゴールを表す |
Iot(アイオーティー) | 物がインターネットとつながって情報の操作が出来る |
著作権 | 文章、音楽、写真など勝手に使われない様に守ってくれるもの(自動登録、死後70年まで) |
特許権 | 発明、仕組み、技術、申請が必要(出願から20年、更新は出来ない) |
GIF形式(グラフィックスインターチェンジフォーマット) | 画像保存の形式(アニメーションに使われることが多い)1枚のファイルで複数の画像を順番に表示出来る、256色、音は出せない |
PNG形式 | 圧縮してファイルを軽くできるファイル形式、背景を透明に出来る、1670万色、劣化しない |
JPEG形式 | 劣化する、透明化不可、アニメーション不可 |
ウェブブラウザ | Webサイトを見る為のソフト(クロームやエッジ) |
ターミナル | 文字だけで命令を送るソフト(キーボードで) |
コンソール | コマンド入力を含む広い言い方 |
エクスプローラー | ファイルを表示して管理するソフト(Win用) |
font-weightプロパティ(フォントーウエイト) | 文字の太さを指定するCSSプロパティ |
nomal(ノーマル) | 普通の太さ |
bold(ボールド) | 太字(100→最も細い、700→太い) |
font-styleプロパティ | 文字を斜体にするかどうかを指定するCSS |
italic(イタリック) | 本来の斜体フォント(一般的) |
oblique(オブリーク) | 機械的な斜体フォント |
ユニバーサルデザイン | 性別、国籍、障害にかかわらず、使い易い様に考えられたデザイン |
フィッシング行為 | 偽のサイトを使ってクレジットカードやパスワードを盗み出す |
カンマで区切るセレクタは | 複数の要素に同じスタイルをまとめて指定する方法 |
子孫セレクタ(しそん) | 別の要素スタイルを指定する時につかう(親の中の全ての子孫が対象) |
パスワードリスト攻撃 | 同じパスワードを使っている人を狙う攻撃 |
セッションハイジャック | ログインした通信をなりすまして操作する攻撃 |
セッションID | ログインした人を見分ける番号を言う |
DDoS攻撃(デイドス) | 沢山のパソコンからアクセスを送り付けて、サーバーをパンクさせる攻撃 |
ドライブバイダウンロード攻撃 | 悪意あるサイトを見ただけで自動的にウイルスをダウンロードされる攻撃 |
article要素(アーティクル) | 1つの記事、ひとまとまりの独立した内容(それだけでも意味が通じるコンテンツに使う) |
div要素(ディブ) | 意味のないただの箱(まとめてCSSでデザインしたい時に使う) |
aside要素(アサイド) | 横に添えられる情報、(主内容のわきにある情報を入れる時に使う) |
section要素(セクション) | 意味のある内容の区切り(特定テーマごとにまとめる時に使う) |
情報機器作業における労働衛生管理のためのガイドライン | 厚生労働省がパソコン作業を安全に行うためにまとめたルール(300ルクス以上、肘ひざは90度、映り込みを避けるなど) |
補色(ほしょく) | 色相環で正反対に位置する色の組み合わせ、引き立てあう関係(赤→緑、青→オレンジ、黄色→紫)強いコントラス |
彩度(さいど) | 色の鮮やかさを表す指標(高い→まっ赤、低い→くすんだ赤) |
strong要素(ストロング) | 強調、意味を強くする、太文字(ボールド)意味的に重要 |
b要素 | 見た目強調、意味の強調はない |
h1要素 | 1番大きな見出し、タイトル |
em要素 | 感情や意味を込めて強調(斜体) |
u要素 | アンダーラインを付ける |
span要素 | インライン要素をグループ化するタグ(意味は持たない)CSS用の箱ひとまとまり |
JIS X 8341-3 | 視覚障碍者、聴覚障碍者、高齢者が使い易いようにする指針(WCAG国際基準) |
blockquote要素(ブロック クオート) | 他人が書いた、文章や引用文を文章の固まりとして引用する時に使うタグ(cite属性を使う)長い文章 |
q要素(クオート) | 1文程度を引用するタグ(短い文章) |
セキュリティーホール | ソフトウェアのシステムの中にある悪用されやすいスキ、(鍵のない窓のような物) |
セキュリティーターゲット | どんなセキュリティー対策をして居るかを明示した文章のこと |
セキュリティーパッチ | セキュリティーの欠陥を修正する為のプログラム更新ファイル |
サイバーセキュリティー | 不正アクセスから情報を守る事 |
テザリング | スマートフォンを使って他の機器をネットに接続させる機能 |
input要素 | ユーザーに入力させるためのタグ(日付け、時間、文字など) |
type属性 | 入力の種類を指定するのがtype属性 |
date | 年、月、日 |
time | 時間 |
datetime-local | 月日と時間 |
month | 年と月 |
min属性 | 入力出来る最小値 |
max属性 | 入力出来る最大値 |
コメント